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2007/07/29

小樽潮祭り

mixiのオフ会で、小樽の潮祭りを見に行った。

渋滞を避けるために早めに出かけたお陰で、すんなりと無料駐車場に停めることができた。その後、よさこいを見ていたのだけど、参加チームの1つが渋滞にはまって、到着が遅れるとか言っていたので、判断は正解だったようだ。

ビアガーデンで軽く食事をすませた後、小樽観光にでかけた。獅子舞を見物して、甘味を食べて、オルゴール館を眺めて・・・
ちゃんと小樽を観光で歩いたのもずいぶん久しぶりかもしれない。

観光客は次第に増え、車は早くも渋滞し始めた。でも祭りの〆となる花火大会まではまだかなり時間がある。この分だと帰りはすごいことになっちゃうかも?ちょっと不安になったときに「小樽ドリームビーチからでも十分花火は見えるよ。そこに移動しない?」との提案が。みんな時間を持て余し気味だったので、満場一致で可決。(^^;

さて、ドリームビーチまで逃げ延びてのんびり花火の時間を待つつもりだったのだけど。
・・・寒い。風が冷たすぎる。
太陽が次第に傾くに連れ、ますます寒くなってくる。
「もう無理。花火あきらめて帰ろうか?」
みんなもう、まったり感が広がっていたので、すんなりと意見がまとまって、一同帰路に就いた。

そのあと食事をしてから解散になった。初めの予定からは二転三転したけど、それがまた面白かった。近場だからこそできる贅沢かも?

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2007/07/27

豊平川花火大会

070727_01会社の帰りに、豊平川の花火大会を見に行った。
ただ、時間ぎりぎりに出かけたのはまずかった。地下鉄の駅は超大混雑。都心のラッシュアワー並のすし詰め状態になっていた。

なんとか幌平橋で降りて、橋の上から花火を見た。ちょっと距離は離れているが、このへんまで来れば混雑ぶりはそれほどでもない。近くで見たいなら、もっともっと早くから出かけないと無理だろう。

どんどん花火が打ちあがり、観客から歓声が上がる。夜風が気持ちいい。
やっぱり日本の夏はこうじゃなくちゃ。そんなことを考えていたら、外国人の女性がきちんと浴衣を着こなして、真剣な表情でカメラを構えているのを見かけた。
うっ、負けた?

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カラスと闘う日々 8

今日も、ゴミ集積所の巡回に行った。
うちの近所はもうほとんど大丈夫そうなので、この前に見つけた、道を挟んだ反対側・・・新しい餌場を見に行った。

・・・・あれ?いない?

カラスはそこにもいなくなっていた。
そして目を見張った。なんと、すべてのゴミ集積所に真新しい木の柵が設置されていたのだ。数日前までは何もなかったのに。なんという素早い対応なんだろう。

やはり俺の知らないところで「カラス対策プロジェクト」が動いていたのだ。カラスたちが見つけた新しい餌場は早くも放棄され、またどこかに行ってしまったようだ。
ときおり「偵察」に来る数羽以外は、カラスは見られなくなってしまった。

もう俺があくせくと対策を練る必要もない。
カラスたちとの闘いも、ひとまずは決着だろう。

人間が本気を出せば、カラスなんて怖くない。
一番難しいのは、みんなを「本気にする」ことなのかもしれない。

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2007/07/25

新人歓迎会

今夜は、会社の新人歓迎会だった。
ススキノの中華料理店で、しこたま食べて飲んだ。

新人くんが、途中から押し黙ってしまったので、周りの人が(危険を)察して、
「気分悪いんだったら、トイレ行ってきた方がいいんじゃない?」とやんわりと勧める。

新人くんは席を立ち、トイレの方に歩きかけたが、
その行程(10mほど)の途中で、、、、いきなり吐いた。(>_<)

あまりの唐突さに、みんなは唖然。
しかし、そこで駆け寄るほどのお人好しは、当然その場にはいなかった。
みんな遠巻きに見ながら、「あーあ、やっちゃったよ」と苦い顔。
(店員さん、ご迷惑をおかけしました。)

聞けば、酒を飲んで吐いたのは、これが初めてだとのこと。
最近の若いやつはずいぶんと大人しい学生生活を送っているんだなぁ、としみじみ。
まあ、自分の限界を知るのはいい経験だ。

帰る途中、ポカリスエットを買って彼に渡してやりながら、
自分自身の昔の酸っぱい記憶を思い出していた。
(詳しく書くと気分悪くなりそうなので、あえて書かない)

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2007/07/24

カラスと闘う日々 7

燃えるゴミの日がやってきた。懲りずに「レッドホットペッパー作戦」を続けてみる。

賢いカラスたちと闘うためには、なによりも観察が必要だ。
カラスたちが餌場を見つける手段が「観察」なのであれば、その対策をするためには、こちらがカラスたちを観察しなければならないからだ。

朝早くに起きて、近所中のゴミ集積所を巡回してみる。
あれほどいたカラスたちは、もはやほとんど見かけなくなった。

その理由はなんとなくわかってきた。ゴミ集積所がどんどん「進歩」しているのだ。
うちの最寄りの集積所も、立派な木の柵を作ってからはまったく襲われなくなった。今まで毎回狙われてゴミが散乱していた集積所は、いつの間にか黄色いペンキを塗られた板で囲われるようになっていた。

ちなみに黄色く塗ってあるのには意味がある。
なんでもカラスの眼には黄色の色が一番反応するそうだ。そのためカラスにとって刺激が強すぎる黄色のものを警戒するらしい。以前、TV番組でも、「黄色のゴミ袋を使うようにしたらカラスの被害が減った」という事例が紹介されていた。

他にも鉄製のゴミ箱を導入したところもあるし、掃除用のほうきとちりとりを備え付けたところもある。
どうやら、カラスの度重なる被害に、付近の住人が業を煮やして対策に取り組んでいるようだ。
まだ従来通り、野ざらしになっている場所もあるが、きっとこのエリア全体がカラスたちにとって「美味しくない場所」という認識を持たれたのだろう。

さて、それではカラスたちはどこに行ったのか?
カラスの鳴き声を頼りにあちこち歩き回って、ようやく見つけた。
環状線を挟んだ反対側にカラスたちが集まっていた。そこが新しい「餌場」らしい。

とりあえず、そこの集積所に行ってトウガラシ液をスプレーしてみた。
離れて様子を見る。
ところが、カラスたちは何事もなかったようにまたつつき始めた。

・・・・あらら?効果なし?
「レッドホットペッパー作戦」の弱点は、スプレーしたトウガラシ液がちゃんとカラスたちの口に入ったのか、端から見ても分からないことだ。ゴミ袋の表面に付いただけなら流れてしまい、成功率は低いのかもしれない。

途方に暮れてしばらく他を巡回して戻ってきてみると、カラスたちの姿はなくなっていた。
う~ん、これは本当にヒットしたのか、どうなのか・・・??
続けてみないとわからないなぁ。

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2007/07/21

期日前投票

参議院選挙の期日前投票に行ってきた。
来週末はいろいろと忙しくなりそうだし、今週は天気が今ひとつで遠出する気にならなかったからだ。

期日前投票については、少しずつ浸透してきたのか、年々投票者数が増えているそうである。
従来であれば、選挙をあきらめていた人が救われることになるわけだから、自然と全体の投票率を引き上げることになる。

本来なら喜ばしいことであるはずなのだが、政府与党にとっては複雑な気持ちだろう。
一般的に、「選挙率が上がるほど、与党には不利な選挙になる」という。なぜなら、力のある政党(つまり与党)ほど、より多くの人数を動員できるから。つまり日本の政府は組織票に支えられているってことだ。

今回は自民党にとっては逆風なわけだから、内心は選挙に行って欲しくない気持ちでいっぱいだろう。国会の会期を延長したのも、選挙日を夏休み期間にずれ込ませて、(レジャーや旅行などで忙しくさせて)投票率を下げるねらいがあるとまで言われている。

そこまでくると、なんだかなぁ。
「自分たちは民意を反映していません」って認めているってことでしょ?
情けないこっちゃ。

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2007/07/20

カニ、カニ、カニ

会社の帰りに、同僚2人とカニ料理を食べに行った。

店は、かに料理の専門店である、「札幌かに本家」すすきの店。
今回は大奮発して、本タラバかに会席! 一人前 7,300円ナリ。

HPによれば、
焼いてよし、茹でてよし、生でよし。三拍子揃った当店自慢の会席です。
とのこと。
うーーっ、これだけでヨダレが出てくるじゃないか、じゅるる。

070720_01_1大通のビアガーデンや、豊平川の花火大会も今日から始まり、札幌の夜は最高潮に盛り上がっていた。
そんな熱気を尻目に、一目散「かに本家」へ直行。

道頓堀のかに道楽を思い起こさせる、でっかいカニが出迎えてくれた。
店先の生け簀には、カニがうしゃうしゃ蠢いているし、期待十分。

店内は純和風の豪勢な作りで、ほぉー、へぇーといちいち感心している俺たちは、とっても場違いな気分を満喫する(?)。

かに会席のお品書きは以下の通り。

●前菜
●本タラバかに豆腐
●流氷かに造り
●本タラバかに酢
●本タラバかに甲羅揚げ
●本タラバ焼かに
●本タラバかに太巻寿司
●かに汁
●フルーツ

070720_02_1普通、かに料理というと、ハサミで殻をバリバリ割って、さんざん悪戦苦闘したあげくにやっと食べられるってイメージがある。特にタラバガニだと凶悪なトゲがいっぱいあるので、自然とスプラッタな食事風景になってしまいがちだ。
でも、さすが高級店は違った。初めから短くカットしてあるので、ちょいと箸でつつくだけで、ほろりと身が出てくるのである。こりゃあ、食べやすい。

070720_03_1かに専門店ならではの、かにのお造りも最高だった。
札幌に住んでいても、カニの刺身はなかなか食べる機会がない。
ぷるんとして、ほんのり甘い。あー、幸せ。

なにしろ高級な店なので、値段の割には量は大したことないんじゃないかと思っていたのだが、意外にボリュームたっぷりで、追加注文しなくても満腹になった。

支払いはすべて俺のオゴリとなった。
もともと「たまには旨いもの食わせてやるっ!」と大見得を切って同僚を連れ出したのだが、3人の中で一番年上っていうだけで、部下でも上司でもなんでもない。全員ぺーぺーである。

ボーナス直後とはいえ、財布にはちょい痛手だったか。
まあ、旨かったから良しとしよう。

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カラスと闘う日々 6

今日は燃えるゴミの日。第二次「レッドホットペッパー作戦」決行の日だ。

6時半に起きて、準備を整える。
が、妙に静かだ。辺りは静まりかえっている。
外を見てみたら、小雨が降っていた。orz

「レッドホットペッパー作戦」の弱点は、天候に左右されることだ。今更ながら気づいた。唐辛子エキスをゴミ袋にスプレーしても、雨が降っていてはたちまち流れ去ってしまう。
いや、雨だとカラスも大人しくしているから、そもそも対策の必要がないのか?

それにしても静かだ。
雨といっても、ほんの小雨である。あのどん欲なカラスたちが自粛するほどのものではないように思うんだが?

空を見ていると、数羽のカラスが北の方角に飛んでいった。近くのゴミ集積所には目もくれずにだ。
いったいどうしたんだろう?
ひょっとしたら、カラスたちは餌場を変えたのかもしれない。原因はよく分からない。
うれしいことのはずなのに、ちょっとすっきりしない。この消化不良のまま、問題は解決してしまうのだろうか?

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2007/07/17

大寝坊

朝、起きたら、時計の針はすでに10時を廻っていた。。。

ぬぁあああ、寝坊したぁ!!!

目覚ましを止めた記憶がかすかにあるから、いわゆる二度寝である。
寝たのは午前2時ごろで確かに遅かったのだが、それにしたって8時間以上寝てるぞ。子供じゃないんだからさすがに寝すぎだろ。
まあそれだけ身体が休息を欲していたんだろうと、無理矢理自分を納得させて、あまり悔やんだり省みたりしないようにする。(^_^;

俺の場合、「裁量労働制」とか何とかで、勤務時間はほとんど制約がない。なので、どんなに遅くても遅刻にはならないのが救いだ。
まあでも、こんな朝が早い季節にだらだら遅くまで寝ているのは、エコに反するとか言う前に純粋にもったいないよな。

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2007/07/15

ダイビング in 積丹

14~15日は積丹半島でスキューバ・ダイビングをした。

070715_01今回の主目的は14日のナイト・ダイビングだったのだけど、風が次第に強くなってきたので、予定よりも早く日没寸前ぐらいから潜り始めた。だから残念ながら、なんちゃってナイトになってしまった。
時間が早かったせいなのか、夜特有の生き物、つまり、イカとかカニとかはまったく姿を現さなかった。そのかわり、寝入りばなの魚たちが、ライトに照らされてびっくりして逃げ回るのだけが見られた。夜光虫もまだ完全に暗くなりきっていないせいか、よく分からなかった。ナイトはなんとなく消化不良に終わってしまった。

070715_02今回はナイトSP(スペシャリティ)の1本目でもあった。SPの認定を受けるためには、あと2回は潜らなきゃならない。今回は水温・透明度ともに良好で、時間以外はベストなコンディションだったのだから、次にこれ以上のコンディションを望むのは贅沢なんだろう。でも、ナイトはもともと当たり外れが大きい。良いときを知っているだけに、どうしても期待を持ってしまうだよなぁ。

070715_03次の日も2本潜った。
この日に潜ったポイントはどちらも地形が面白いところで、海の中に現れた巨大な白い岩の造形に圧倒された。この日のポイントは普段行かない遠い所で、1本目に潜った「アミダ岩」は初めて潜るポイントだった。さんざん潜った積丹だけど、未知のポイントは意外に多い。

070715_04ダイビング用のヘッドライトを新調して持って行ったのだけど、2本目の途中に無くしてしまった。(;_;)
頭から外れたのに気がつかなかったのだ。その日は流れが結構きつくてプチ・ドリフト気味だったので、みんなそれどころじゃなくて誰も周りをチェックする余裕がなかったみたい。

あーあ、またライトを買い直さないと・・・

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2007/07/13

腕時計、壊れた。

長年、使い続けてきた腕時計がとうとう壊れてしまった。(;_;)
バンドを付ける部分の金具がどこか壊れたのか、すぐにバンドが外れてしまう。
もともと俺の腕時計はバンドを初めから付け替えて使っているのだが、どうにも規格が変なのか、ぴったりと合うバンドが見つからない。しかたなく少し大きめのを無理矢理はめ込んでいたのだが、やっぱり無理があったようだ。

俺は常に腕時計を付けていないと不安な性分で、寝るときと風呂に入るときぐらいしか、外すことがない。(まあ、その割には時間にルーズなんだけど・・・)
最近は携帯電話を時計代わりにしている人が多いけれど、俺の場合、携帯は鞄に入れていることが多いし、背面液晶とか付いていないので、いちいち電源を入れなきゃならず、時計としては使いづらい。一番の理由はやっぱり慣れの問題で、ついつい腕の方を確認してしまうのだ。

周りの人は「もっといい時計(=高価な時計)を買えば?」って言うんだけど、まあ、なんというか、あまりそーゆーのには興味がないわけで。(^_^;
丈夫で見やすいのが一番かな~。

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2007/07/08

積丹でシーカヤック

070708_01積丹半島へ、シーカヤックをやりに行った。

積丹はダイビングでさんざん行っているけど、シーカヤックは今回が初めて。水の透明度の高さで知られる積丹はシーカヤックでも人気の場所らしい。

シーカヤックは知床と沖縄でやったことがあるけど、ずいぶん昔のことだ。勘がどれだけ残っているのか心配だったが、ダッキーやリバーカヤックなど、いろんなものに手を出しているおかげが、久しぶりでもそれなりには動かすことができた。

070708_02天気はおおむね良好で、海は見とれてしまうぐらいの「積丹ブルー」。なんとも美しい景観だ。
これでもう少し波が穏やかだったら、最高のコンディションだっただろう。デジカメは水中用ハウジングに入れて持って行ったけど、カヤックが波で揺れるし、ぼぅっとしているとどんどん流されてしまうので、あまりのんびりと写真を撮れなかったのが残念。

今日は北東の風が強くて、北側の海岸は波が高くて危ないかもしれないとのことで、神威岬を挟んで反対側にある、「賽の河原」という場所に行った。神威岬である程度、風は阻まれるとのことだったが、実際に沖に出ると意外に波の力は強く、風に逆らって進むのは一苦労だった。

070708_03シーカヤックって、リバーカヤックに比べるとのんびりしたイメージがあったんだけど、より自然に近いというか、やっぱり環境に左右される要素が強いんだなって思った。それでも海の上からしか見えない景色が見られるというのは、一番の魅力かもしれない。

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2007/07/04

カラスと闘う日々 5

なんかいつの間にか、シリーズ化してるけど。(笑)

「カラス・デコイ作戦」が惨敗に終わってしまったので、新たなカラス撃退法を考えなければならなかった。

そして思いついた。
カラスは辛いのが苦手らしい。
いや、正確に言えばカラスだけじゃない。犬も猫も、植物も虫も、総じて辛いのは苦手である。人間だけが異常に強いといった方が正しいかもしれない。

話を戻すと。
カラスが辛いのが苦手なことを利用した撃退グッズがある。
ゴミ袋の内側にトウガラシのエキスを塗りつけた「激辛ゴミ袋」だ。カラスが袋をつつくと辛味を感じて、寄りつかなくなると言う。

なんとも素晴らしい。
でも問題がある。俺が近所中にわざわざゴミ袋を配るわけにはいかない。かといって、俺の出すゴミ袋1,2つじゃ効果があるか怪しい。簡単で効果がある方法はないものか?

いろいろ調べていたら、ヒントを見つけた。
植物の虫除け用に、トウガラシエキスの入った溶液をスプレーするというのがあるそうだ。これなら簡単にできそうじゃないか。

名付けて「レッドホットペッパー作戦」。

■トウガラシエキスの作り方

・唐辛子(ホール) 4~5房
・水 200cc

水と刻んだ唐辛子を鍋に入れ、煮る。以上。

できたトウガラシエキス溶液を、洗剤の空きボトルに入れて完成!
ゴミの集積所に行き、ゴミ袋の上からプシュ、プシュ、プシューとスプレーする。
こんなものでいいんだろか?

すこし離れて様子を観察する。
でも、ひとつミスを犯してしまった。スプレーしているところをカラスたちに観られてしまった。
「何かある」と思われたのか、全然ゴミに寄ってこない。(^^;
ん~?これじゃあ効果があるのか、さっぱりわからんじゃないか。

とりあえず、しばらく続けてみるかな?

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